2014年12月14日日曜日

『投票前日...投票権は行使すべき』

借金大国、少子高齢化、格差社会...
戦後から続く“おまかせ民主主義”の付けが
今の若者世代や社会弱者を苦しめる。

『何処に入れたら分からない』

『何処に入れても変わらない』

『 ......政治に興味ない』

『解らない』の一言で、
政治に対して理解しようとせず、何のアクションも
起こさなければ、自分が歳を取った時、

子・孫世代の時に もっと苦しい生活を強いられます。

だから、選挙に行こう!!

日頃から もう少し政治に興味を持ちましょ!

なぜ民意が反映されないのか?
日本の政治の何処が悪いのか?

普段から政治について少しづつでも
考えていけば、何らかの答えは見つかるはず。

俺の今の考えとしては、この間も書いたけど
政党政治を辞めること。

(今の日本の政治には政党に党議拘束がある為、一人の議員の考えより、
政党の言う通りに動く議員しか必要とされない。)

あと、議員立法提出の制限を下げる。

(現在、衆議院では20人。予算の掛かるものは50人の賛同が無ければ提出出来ない。
コレでは所属議員の少ない政党は提出すら出来ない。)

議員立法提出制限を一人ないし下げると『立法乱立して仕事にならない!』
言う反論も出るとは思うが『年収 約1800万も貰ってるんだから それくらい捌け!』
と言ってやりたいです。
日数が足りないと言うなら『通年国会で働け!』

兎に角、

今の政治は大企業・利益団体の意向のみ反映される社会。
このままの政党政治をし続けてたら民意なんて反映される訳ない。

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